アクセルマーク株式会社(本社:東京都新宿区 代表者:小林靖弘)は本日、3キャリア公式着うた(R)サイト『ベストヒットJ-POP』の集計による「3月 月間ダウンロードランキング トップ20」を発表しました。
今月のランキングでは、先月に引き続きAqua Timez「等身大のラブソング」が、1位をキープしました。2位にランクインしたのは、映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」主題歌である、スキマスイッチ「ボクノート」。3/1のCD発売と映画とのタイアップ効果により、ランキングが上昇しました。4位の矢井田瞳「Go My Way」も飲料水CMタイアップを受け、ユーザーに広く認知されたため、上位にランクインしています。
注目は、9位のケルティック・ウーマン「「トゥーランドット」のヴァイオリン・ファンタジー」。トリノオリンピック フィギュアスケートの金メダリスト、荒川静香選手がフリー演技に使用したことによって、一気にDL数が増加しました。11位、18位のケツメイシはCD発売が一年以上前の曲にも関わらず、人気を保っています。また、16位、19位、20位のお笑いネタ系楽曲も好調で、ランキングの常連となっています。