全日本冠婚葬祭互助協同組合(所在地:東京都港区、代表:渡邊 貢)が運営する葬儀ポータルサイト“きよらか”では、登録されている葬儀会館に対してサイト上からどなたでも直接、弔文を送信できるサービスを開始します。
5月中旬より、現在サイトに登録されている600会館のうちの250会館から順次スタートします。
送信された弔文は会館に導入されたソフトを利用して、背景にきれいにレイアウトされたかたちで、専用用紙にプリントアウトされ、ご遺族に手渡されます。利用代金はクレジットカードとコンビニ支払いで決済されます。この「弔文送信サービス」を導入する事によっての利用者のメリットは以下の通りです。
1. 告別式の1時間前まで、弔文を送ることができる。
2. 海外からも送ることができる。
3. 税込525円の低価格で利用できる。
*NTTの弔電は1通2,000円程度。
同じくインターネットからの弔電送信サービス D-mailでも無料台紙使用で25文字735円。
4. 210文字まで同一料金。*210文字以上は、お取扱いできません。