株式会社ビック東海(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:早川博己、以下ビック東海)とフュージョン・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:角田忠久、以下フュージョン)はこの度、ビック東海が提供するコンシューマー向けFTTHサービスにおける「光プライマリー電話サービス」について提携をいたしました。
ビック東海は、本年10月より静岡県および、厚木市、千葉市で、自社CATV事業用の光ファイバ網を活用した戸建て、集合住宅向けのFTTHサービスの提供を開始しますが、同サービスにあわせて、フュージョンのFTTH対応ISP向けIP電話プラットフォームサービスを利用した0AB〜J番号(沼津市055〜など)の「光プライマリー電話サービス」を提供します。
ビック東海が提供する「光プライマリー電話サービス」は、以下ような特長を持つサービスです。
(※)サービスの詳細は後日、ビック東海より正式に発表いたします。
・ビック東海のCATV事業用の光ファイバ網と、フュージョンのIP電話プラットフォームを相互に接続して提供する、高品質で安価な0AB〜J番号のIP電話サービスです。