2006年5月27日に発生したインドネシア・ジャワ島中部地震の緊急被災者支援につきまして、株式会社インフォプラント(本社/東京都中野区、代表取締役社長:大谷真樹、以下インフォプラント)では、当社のアンケート会員から募った支援金1,449,001円を、財団法人日本ユニセフ協会を通じて寄付いたしました。
この支援金は、当社が保有する会員に対し、アンケート回答により獲得できるインセンティブポイントを、ジャワ島被災地支援募金として交換することを呼びかけて集めたものです。
今後も当社では、被災地支援の活動を積極的に行ってまいります。
株式会社インフォプラントでは、創業当初より、インターネットのアンケート回答で獲得できるmpack(エムパック)ポイントの交換先として、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)への募金メニューを用意し、集まった金額を月々送金することで世界難民への支援を続けてまいりました。
緊急支援活動としては、2004年10月の新潟中越地震および2004年12月のスマトラ沖地震におきましてアンケート会員からのポイント募金を寄付いたしました。