ガリバーがシンクプラスを活用したネット商談のトライアルサービスを開始
− 車のネット販売強化における画面情報共有に採用 −
Webコミュニケーションプラットフォームベンダーの株式会社シンクプラス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:川北 潤、以下シンクプラス)は、株式会社ガリバーインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:羽鳥 兼市、東証一部:7599、以下ガリバー)が、シンクプラスの開発するWebブラウザをシンク(同期)させてコミュニケーションすることが可能な、全く新しい接客型Webアプリケーション「SyncShop」を活用し、ガリバーのユーザ向けサイトで、10月2日から開始される、リアルタイム商談のトライアルサービスに採用されたことを発表しました。
ガリバーのマーケティング部 大岩 論氏は、「SyncShopのデモンストレーションを拝見させて頂いた際に、現在弊社で課題となっている点を解決する可能性があると思い、今回のトライアルサービスを実施することになりました。今回のトライアルサービスを通して、お客様にご満足が頂ける新たな販売手法を発見できたらと思います。」と述べています。