地元ミュージシャンを音楽ファンドで応援しよう!
企業・商店も参加できる地元発信型音楽プロジェクトがスタート。
著作権管理事業を手掛ける株式会社ライツバンク(代表取締役社長:後藤一平)は、シンガーソングライター「ゆーきゃん」のミニアルバム「sang」を対象としたミュージックファンドを2006年10月3日より募集開始致します。
ミュージックファンドとは、音楽ファンが好きなアーティストのCD制作に投資できる仕組みです。インターネットを通じて投資し、CDの売り上げ枚数に応じて配当を受けるほか、投資家対象の様々な特典が用意されています。
今回の地元発信型音楽プロジェクト「古都音」は、京都を拠点に活動しているアーティストを、個人の音楽ファンはミュージックファンドを購入することで、企業・商店はCDの販売サポーターとして応援するプロジェクトです。
今後の参加アーティスト等、活動内容については、京都の学生向けフリーペーパー「SCRAP」の誌面に「ミュージックファンド×京都」のコラボレーション企画として、随時、掲載していく予定です。